Re-Born 2022

世界・アジアとつながる山形県No.1玄関口となり、地元経済に貢献する空港を目指して

庄内空港ビル株式会社の事業ビジョン

2019~2022年度の事業展開の方向性を中期経営戦略として策定。
圧倒的・経済的に生まれ変わる第二創業期のフェーズと位置づけ、成長目標を達成するための各種施策をスピーディに展開していきます。
・庄内空港ビル株式会社の事業ビジョン

事業展開の方向性

ミッションは、庄内空港を起点とした地域貢献です。首都圏と地域間の交流人口促進増大、海外インバウンド観光需要の拡大、地域産業の推進・発展に向けた貢献、新規事業による収益の向上を指向する事業展開の方向性として定めました。
・事業展開の方向性

事業ポートフォリオ

”サービス業×インバウンド”の領域にもシフト、多様な攻めのサービスを展開していきます。
・事業ポートフォリオ

経済効果の試算

旅客数39万人(現在)から59万人(5年後)へ。50億円の経済効果の可能性をシミュレーションしています。
・経済効果の試算

Re-Born戦略

Re-Born戦略として、多様なニーズに対応した施設展開(利便性アップや顧客満足度向上による収益力強化)を基本方針とし、様々なハード面の展開を目指します。
ソフト面では空港起点・空港発信で庄内地方の起爆剤を目指します。
・Re-Born戦略

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